の特徴

01

組織開発に必要な機能を持って
管理職をサポート

組織開発を進める上でキーマンとなるのが現場のミドルマネジメント。しかし、管理職の経験が浅かったり今まで着手した事もなく、どう進めたら良いのか分からないというケースも多くあり、だからこそ少しでも安心して組織開発に着手できる運用を大切にしています。

改善手順を指南

組織開発のステップ「サーベイ→結果分析→フィードバック→課題解決施策の計画、実施→評価」と順を追って取り組むように指南。

組織の課題が一目で分かるアンケート結果画面

模範例による全容イメージがわかり、読み解きスキルに依存せず取り組むべき課題の優先順位が相関分析で直ぐに分かる。

自己効力感

取組み内容を数か月で達成可能な目標とし、達成を繰り返して自己効力感が持てるようになる。

02

具体的な施策例で
やるべきことが明確

必要に応じてコンサルタントに相談が可能

28の各サブカテゴリに対して豊富な施策例を提示致します。ユーザーの立場に応じた施策が表示される事で、やるべき事がイメージし易くなります。

会社、管理職、従業員個人、それぞれの施策表示

ご担当者様の最大の悩みや課題は、調査後の具体的な施策です。WILL CANVASは施策を約700種類搭載しており、28の各サブカテゴリに対して施策例を提示致します。

必要に応じてコンサルタントが実態に合わせた独自施策を提案

もっと自社の実態に即した施策を検討したい、などご担当者様の悩みは尽きないと思います。様々な業界の現場で組織開発のご支援をしてきたコンサルタントに相談いただくことで、社内事情等、固定観念にしばられない施策を提案、実施できます。

独自メソッドが強い組織づくりを支援

当社は、「従業員が企業理念やビジョンを共有しモチベーションを高く維持する事で時代の変化に柔軟に対応しながら新たな価値を生み出す強い組織づくり」の実行を支援します。これまでの長い調査・研究により、「個人を動かすモチベーション」と「顧客や組織への信頼獲得のためのホスピタリティ」に関する独自メソッドを有しており、人材育成や組織開発の施策に活用しております。

03

目指すべき姿に対し
自由度の高い設問設計が可能

WILLCANVASは測りたい内容に応じてプランを組み合わせます!

「基本診断サーベイ」で一般的な組織診断だけでなく、組織ごとの「ありたい姿」に応じた具体的な目標に対して組織状態の可視化を行うことも可能です。

大事なのは組織としての「ありたい姿」を描き、浸透させるプロセス

約30年のモチベーションコンサルティングにおける知見に基づき「5つのカテゴリと28のサブカテゴリ」を設定。それらの指標を網羅した「基本診断サーベイ」で一般的な組織の健康診断を行えるだけでなく、自組織の「ありたい姿」に応じた具体的な目標を定め、設問設計を行うことで「その目標に対して今どうなのか」という状態をスコア化する事ができます。

04

読み解くスキルに依存しない、
判断し易い分析結果

サーベイの結果を活用するには従業員の読み解く力がもちろん必要ですが、提供されるアンケート結果画面の読み易さも重要です。そこで分析結果の視認性を高め、課題の優先順位が付きやすいように工夫しています。

05

年間目標の進捗確認も可能

年度始めに立てた取組目標になかなか手をつけられないまま気づけば年度末。結果的に取組不十分ということはよくある話です。WILL CANVASでは管理職が自部署メンバーの進捗確認をすることができます。少なくとも四半期毎に進捗を見て、メンバーにフィードバックすることがとても大切です。

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