課題パターン別!
WILL CANVASソリューション例

自社の課題感にあった
調査をしたい

基本診断で見えてきた課題に対し、さらに詳細な調査をして原因を追究できないか

自社の目指している組織の実現に向けたオリジナルの調査が実施できないか

長年組織の課題となっていた点に重点を置いた調査ができないか

WILL CANVASが
できること

二階建ての設問体系により、精密検査に当たるKPI設問を用いて、自社の課題感に応じたテーマを自由に選択、組み合わせてオリジナルアンケートが作れます。

二階建ての設問体系

25年超のモチベーションコンサルティングの実績・知見から、多角的な組織診断フレームワークにより組織の現状を把握します。
診断結果はわかりやすいUIで組織の状況を可視化。スマートフォンからも簡単に回答可能です。

Point

  1. 約130のKPI、700問の設問マスターを搭載
  2. 設問追加機能も搭載し、完全オリジナルの設問も追加可能

例えば分析の
具体的なフローは?

30問の基本設問を活用してアンケートを実施

カテゴリ分析により
「エンゲージメント」「会議」「生産性」が低いことが判明

業務上のコミュニケーションにおける
生産性が
問題ではないかと仮定を立てる

2回目の調査では「生産性」を中心に
業務上の
コミュニケーションについて
詳細な分析を実施して真因を調査

さらに具体的な
利用方法や参考事例を
気軽に
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